見た目以上に大容量!Traditional Weatherwearのムック本付録トートバッグをGET

Traditional Weatherwear トートバッグ

こんばんは、さとみです!

さとみ
なんか急に、トートバッグが欲しいぞ…

普段はリュックを使っているのですが、休みの日に最低限の荷物で出かけるためのバッグが欲しくなりまして。しかも、リュックが便利すぎるあまりここ最近あまり使っていなかったトートバッグがいいなあと思ったわけです。

最近は付録メインのブランドムック本がたくさん発売されてますよね。2000円くらいの価格でブランドロゴが入ったバッグが気軽に手に入るのはうれしい限り。

私が今回目をつけたのは、Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア)のブランドムック本についているトートバッグです。サイズ的に私が求めているバッグなのではないか!?と思ったのでした。

Traditional Weatherwear 2018-2019 Autumn & Winter (e-MOOK 宝島社ブランドムック)

宝島社 2018-11-05
売り上げランキング : 6593

by ヨメレバ

 

さとみ
でも、光沢のある素材がちょっと好みではないかも…

というわけで、まさかの(?)メルカリデビューを果たし、こちらを購入しました!

メルトンウール調が◎ 2015-2016のムック本の付録をゲット

Traditional Weatherwear トートバッグ

トラッドなチェックや、キルティングのアイテムが人気のTraditional Weatherwear。チェック大好きな私、ひそかに憧れのブランドでして。ムック本は購入しやすくて助かります…。

今年のバッグは素材が好みじゃないということで、過去のムック本の付録がフリマアプリのラクマとメルカリで売られていないか探してみました。

デニム調の生地やレオパード柄などもあったのですが、私が購入したのはメルトンウール調キルティングトート。2015-2016のムック本の付録で、新品未使用だったので即決。これを買うためにメルカリに登録しました(笑)。

実際に届いた品物は、ほっこりする素材でイメージ通り!チャコールグレーなのでいろんなコーデに合わせやすそうです◎


Traditional Weatherwear 2015-2016 Autumn & Winter (e-MOOK 宝島社ブランドムック)

今なら、この雑誌部分も見たいです…。表紙に載ってるアイテムも超かわいい!

A4の雑誌がすっぽり入るサイズ!

Traditional Weatherwear トートバッグ

さて、素材がばっちりだったところで、サイズをチェックします。

A4ワイドくらいの雑誌がすっぽり入りました。素人採寸ですが、H24×W39×D12cmくらい。休みの日に使いたいものなので、A4が入れば十分。マチもけっこうあります。

ちなみに2018-2019の付録のトートバッグのサイズはH25×W40×D13cmだそう。私が購入したものより若干大きいみたいですが、容量は参考になるかと思います!

マチが広く、荷物がたっぷり入る!

Traditional Weatherwear トートバッグ

マチはこんな感じです。12cmあるので、お弁当も入るんじゃないかな?

次に、財布などの荷物を入れてみました。

Traditional Weatherwear トートバッグ

財布、メイクポーチ、カメラ、350mlのペットボトル、雑誌を入れた状態でまだ余裕あり。ハンカチやスマホを入れても飛びだしません。

さらに内ポケットがついてるので、定期や鍵など小物入れにぴったり。さっと取り出せますよ〜!スナップボタンを留めれば中身を隠すことも可能◎

さとみ
ブランドムック本を久しく買っていませんでしたが、こんなにクオリティ高いとは…!(しかも3年前の商品なのに)

買ってよかった!今年の冬はヘビロテします!

Traditional Weatherwear トートバッグ

ということで、素材も容量も価格もばっちりなTraditional Weatherwearのトートバッグを手に入れることができて満足です。

ムック本2015-2016版はフリマアプリや中古でしか購入できなさそうなので、気になる方はぜひ今年発売されたムック本をチェックしてみてくださいね!

さとみ
光沢感のある素材も可愛く見えてきた……

私は買わないように気をつけます。苦笑

——–

ABOUTこの記事をかいた人

東京在住の30代主婦です。昔から日記を書くことが好きでした。 職場での人間関係に疲れて無職になったのをきっかけに、人生のテーマを「がんばりすぎない」「好きなことをする」に決めました。 ごろごろしながら読んでもらえる、そんな場所になればいいなと思います。